お知らせ

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新聞記事に掲載されました

6月5日(水)付け中日新聞朝刊に、臓器提供拠点施設として岐阜大学医学部附属病院が今年度県内で初めて定められたことを受け、県臓器移植コーディネーターとして取材を受けました。 ※臓器提供拠点施設とは、厚生労働省や(公社)日本臓器移植ネットワークが定める『臓器提供施設連携体制構築事業』で、臓器提供経験が豊富な施設が、経験の少ない施設に対して支援を行い、地域における臓器提供体制の構築を図るものです。

令和5年度第4回理事会が開催されました

令和6年3月1日(金)に理事会が開催され、令和6年度事業計画及び収支予算が承認されました。 詳しくは当ホームページの「情報公開」をご覧ください。

「グリーンリボンドライバー」ステッカーを贈呈いたしました

2月26日(月)岐阜県総合医療センター様へ、グリーンリボンドライバーステッカーを贈呈いたしました。

講演を行いました

2月21日(水)中津川ライオンズクラブ様の第1437回例会にて『臓器移植と岐阜県の現状』について、約70名の会員様ご出席の下、講演を行いました。 ご質問や活発なご意見をいただき、また、講演中に意思表示カードを確認しご記入される方もおられ、大変嬉しく、やりがいを感じました。

岐阜県臓器移植推進会議

2月8日(木)岐阜大学医学部本館にて『第10回岐阜県臓器移植推進会議』を開催いたしました。 医療従事者をはじめ、厚生労働省移植医療対策推進室、岐阜県保健医療課及び子ども家庭課、患者会等、多くの関係者の皆さまにご参加いただきました。 第10回岐阜県臓器移植推進会議(ハイブリット開催)

いびがわマラソン物産展にて普及啓発を行いました

11月12日(日)いびがわマラソン物産展岐阜大学医学部附属病院ブースにて、普及啓発を行いました。 移植医療のシンボルカラーがグリーンである周知と共に、普及啓発物品の配布、お子様にはグリーンの風船を配布いたしました。 また、皆さまからの温かいご支援6,562円の募金をいただき、心より感謝申し上げます。

第34回岐阜県農業フェスティバルに出展しました

10月28日(土)、29日(日)に岐阜県庁周辺にて開催された『第34回岐阜県農業フェスティバル』に出展しました。 当財団はOKBぎふ清流アリーナにて、移植医療に関するバナー展示・インターネットによる意思表示の仮登録・人体パズル・風船配布等を行いました。 古田知事をはじめ、多くの皆さまにご来場いただき、移植医療の内容や意思表示登録に関するご理解、移植できる臓器に関しては人体パズルが役に立ち、お子様には移植医療のシンボルカラーであるグリーンの風船が大人気でした。 また、皆さまからの温かいご支援13,251円の募金をいただき心より感謝申し上げます。

岐阜大学医学部附属病院内にて普及啓発を行いました

10月11日(水)~18日(水)岐阜大学医学部附属病院内1階ロビーにて、バナー展示・リーフレット等の設置を行いました。